高度経済成長期とそれに続くバブル経済期は、日本中どの企業も、そして日本中、どの会社員も、新卒で入社した企業に定年退職の日まで勤め続けるものだと思っていました。
しかし、その後の日本経済の長期低迷によって「終身雇用」が叶わなくなっています。
従業員に自社を、安心して仕事ができ、仕事がやりやすく、仕事を通して成長できそうだなどと感じてもらう。
それが福利厚生です。

1 各種社会保険
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険各種保険の完備

2 慶弔見舞金
結婚や忌引きの際に見舞金を支給し、社員をサポートいたします。

3 育児休業
3名の男性が育休の使用実績あり。積極的にサポートいたします。

4 健康診断
年に1回、社員の健康維持のため、各健診費用の全額を負担いたします。

5 退職金制度
建設業建退共共済への加入に加え生命保険会社での退職金制度に加入するため、退職後も安心いただけます。

6 資格取得サポート
現場での必須の資格取得はもちろん、業務に関わる資格の取得に関する費用は、すべて会社で負担します。

7 有給休暇
年に5回は取得いただけるよう現場の手配等配慮します。入社半年後に10日を、その後は年に一度11~20日を付与いたします。

8 特別休暇
就業規則に規定する親族の訃報に際しては、年次有給休暇以外の特別休暇を付与いたします。

9 社内行事の撤廃
弊社ではあえて、強制参加の社内行事を行っていません。自らのプライベートの時間を大切にできます。

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